ハーフ系ナホちゃんとの出会い体験談

ハーフ系ナホちゃんとの出会い体験談

みなさん、こんばんは。
今回ハーフ系ナホちゃんとセックスできましたので、いつも通り報告いたします。

今回の出会い対象:ナホちゃんのデータ

日時:3月12日21:00分頃

お名前:ナホちゃん(仮名)

年齢:23

職業:カフェ勤務

おっぱい:小さめ

外出内容:大人系

費用:ホテル代5700円、店舗代6000円、その他25000円

なかなか良いコがこないなぁ

内容:今日は朝から子供を風呂に入れてから出動!
子供はカワイイが俺の出会いライフを邪魔するやつは許さないぜ(笑)本当は愛してますけどね。
とりあえずスタートは15時~。ちょっと遅いけど、出会うも出会わないも運。
楽しみましょ、ということで気長に待つことにします。

でも最近目新しい出会いがないんですよね。
まぁ自分が悪いんですけどいつも出会いカフェに行きまくってるので、
新しい女の子、というか見ない女の子が居ません。

新規が追い付かないほど出会いカフェ来てる(笑)
俺行き過ぎなんですよね。多分。
そう考えると、たまに来た方が新鮮味があって楽しいのかもしれませんね。

まぁそれも出会いカフェ。おっ!と思ってみたら、何回も見たことがあっても、
前話したことあるやん!って思っても、いつ知らないコが来るかわからない。
ひょっこり新規のカワイイコが来たりするし、久しぶりのイイ女が居たりもする。
だから俺は待つ!って普通の人が聞いたらただのバカなんでしょうね。

そしてなんとなくお話

かなり夜も更けて、夜9時過ぎ、何人も話した気がするけど今一つまとまらない。
そんな中、ポッと女の子が入ってくる。
ハーフっぽい彫りの深い顔にロングヘア。これは絶対ハーフだな。と確信。

脚がキレイなコに弱い俺は脚をチェックするんだけど、脚は太くなさそう。
黒いタイツでセクシー。店員に対する態度も良さそうだし、年齢は23才
全体的にオッケー!笑、ということでトーク突撃。

もう夜遅くなると何となく勢いでね。とっさの判断でトークを入れてしまいます。

そしてお話

奇跡の抽選1番目で突撃し、トークを開始。
いざ話してみると丁寧に接してくれる。ハーフな感じなんだけどいいコだね。
目もパッチリしてるし、かわいらしい。でも一度遊んだことがあるような気もする・・・・・。

一通りお話をして、
「今日はどんな感じ?」と聞くと
「決めてない」という黄金パターンの答え。
時間も時間だし、「大人系で!」と言い切って攻めます。

ここまでくれば9割いけるはず。
後は条件とかフェラダメとかクンニダメとか色々あるけど。。。

結局条件も折り合いめでたく外出。多分遊んだことあるけど、
まぁカワイイコだしいいでしょう☆

ホテルへGO!

とりあえずいつものコースを通ってお話しつつ、コンビニ⇒ホテルへ。
彼女の雰囲気から、あまり深い話はしたくない空気だったので
深入りは避けつつ、差しさわりのない話から徐々にしていきます。
パンを食べながら少しづつほぐしていく感じですね。

どんなコなのか良くわからないんですけど、一人で西成に行って、
新世界の映画館で映画を見たり・・・・?
そこで痴漢にあったり・・・?
飛田新地の商店街を歩いてみたり・・・?
顔に似合わない火の玉ガールだ!(笑)

「若いうちしかできなさそうだから」
という風に本人は言っておりましたが、もっと他のことを経験したほうがいいよ(笑)

前に遊んだことあるかな?と思っていたのですが、やっぱりあるみたい。
西東京方面に住んでてカフェでウェイトレスやってるコで、
彼氏はめんどくさいので作らずに時折遊びに来てるらしいです。

ある程度お話が落ち着いて、相手も安心してくれたかな?というところでお風呂へ。
お風呂は一緒に入ります。ほんわか見える美乳に少しテンションアップ。
ハーフだけあって色の白さは素晴らしい。

見ているときちんと洗ってくれてるし、何より色白美肌のハーフ、
というのがすごくいい。これは期待できるぞ☆

風呂から出てベッドへ

お風呂から出てしばしお話。恒例の緊張タイムです。

ちょっとずつ手を握ったり、ナデナデしたりしながら、
緊張を隠しつつ、お話をします。

腰骨あたりから少しづつ撫でるところを上に持っていき、
乳首を愛撫。そして少しづつ口で乳首を吸う。
すると彼女の力が少しづつ抜けてきて、感じてくれているのがわかる。

少しづつ大好きなオッパイを吸いつつ、片方の乳首を手で責める。
なんで俺はこんなに乳首好きなのかなぁ???
ホント不思議なんですけど、ずっと舐めていられます。

結構しつこく乳首をコロコロしていると、彼女が手を伸ばしてくる。
どうやらチンコを握ろうとしているらしい。

ハーフ系で外人気質なのかな?積極的なのでこちらも態勢を変えて、握らせてあげる。
そうすると、シュッシュッ牛の乳搾りみたいにシゴかれる・・・。
下向きにホントに牛になった気分。何か不思議な感覚だ(笑)

それでもシゴキが上手で段々チンコが固くなってガマンができなくなってきたので、
大好きな本丸、クンニへ。
下は無臭、舐めててうれしくなる素晴らしさ。今日は当たりだ。。。

感慨に浸りながらひたすら舐める。
顔を横に振りながら、下から上へクリを舐め上げたり、
音を立てて吸ってみたり、指を入れたりしてひたすら舐める・・・。

しかしこちらの陶酔的なクンニとは別に、全然イキそうな気配なし。
濡れてはいるんだけど、なかなかグッと来ない。
焦りはしないけどせめて1回くらいはイカセてあげたかったので、
15分くらいは舐めたけど結局「交代します?」と言われた。
これにはがっくり。

やっぱり俺はヘタなのかもしれない

少し心に傷を負い、意気消沈しながら、チンコをしゃぶってもらう。
しっかりとしたストロークの生フェラ
黒髪ロングヘアが玉舐め~先っぽまでメッチャ長くフェラしてくれる。
こちらを見つめながら横にしたり縦にしたり、俺のチンコを愛してくれる。
こんな幸せなかなかないよ?

ハーフ顔で自分の竿を頬張る横顔ってすごいセクシー。
更に黒髪がそれを増幅!
俺の頭の中がお花畑!

かなり上手なフェラでずっとしていて欲しいんだけど、
放っておくと俺がイカされそうなんで、ギブアップ。
「我慢できません!」
と彼女に伝えて、挿入します。

正常位で挿入してゆっくりと倒れ掛かる。
一つになったときの彼女の顔が印象的。この瞬間がいい。

そして、彼女の髪の香りが凄くフローラル。
女性と一緒にいる、っていう実感が湧いて、これがまた勃起度を上げる。
とんでもねぇ!俺は幸せだ☆

いつものように、上、下、平行と突いていくと彼女の吐息が大きくなってくる。
こっちは穴が狭い上に生フェラのせいでガマンができないのだが・・・。
出来るだけ長く踏ん張れるように頑張る。

ずっと倒れ掛かって彼女を抱え込みながら突いていたので、
少し態勢を戻して、上から結合部鑑賞。

上から見ると当たり前だけど結合部ってエロイ。
俺のチンコがガチガチで、彼女に刺さってるのが見える。

男にとって幸せな眺望だけどしかし!これが命取り。

突然ググッと欲望が盛り上がってしまい、
とんでもない勢いで我慢できなくなり、突きまくってフィニッシュ!
ビックリする量の大放出となりました。

イカせてあげることが出来なくて申し訳ない。
僕は美人に生フェラしてもらって大放出したんで良い出会いになりましたが、
少し心残りとなりました。

後日ですけど彼女をまた出会いカフェで見たんですが、トークしてもトークしても決まらず。
ホントはスゴイ選ぶ基準の厳しいコだったみたいですね。

相手を選ぶコと遊べる秘訣がわかればいいんですけど、
僕自身は、そんなカワイイコとセックス出来た。
これは結構うれしいことかもしれません。

また気を引き締めて良い出会いを探し続けます。
皆さんも良い出会いライフをお探しください。

以上、ハーフ系ナホちゃんとの出会い体験談でした。