21才女子大生痴女ちゃんとの出会い体験談

21才女子大生痴女ちゃんとの出会い体験談

21才痴女ちゃんとのセックス体験談です。人生で最強の体験をしたので女性の名前を痴女にしちゃいました。僕の描写力では10分の1も伝わらないと思いますがインパクトを察してください(笑)

今回の出会い対象:痴女ちゃんデータ

出会い日時
1月27日17:15頃
女性の名前
痴女(仮名)
年齢
21
職業
女子大生3回生
おっぱい
Dカップくらい
外出内容
大人系
費用
出会いカフェ代5000円、ホテル代5700円、その他20000円

今週はシュガダばっかりやってました

どうもこんにちは。最近出会いカフェよりもシュガダでの顔合わせに忙しいたかぞうです。いや・・・仕事もしてますね。うん、してるね多分。


1月は出会いカフェで連戦連敗。抽選運も全くの純カラ、ノーホーラ、女性とトーク出来ない日々が続きました。1月1日に力を込めて引いたおみくじが「末吉」だったからだと自己分析してますが、本当のところは神様のみがご存知です。


今日はホントはシュガダで22才の女子大生と顔合わせのはずでした。しかし朝の5時くらいに「今日はお願いします」とメッセージ来たのに、10時くらいに「生理になっちゃいました」と連絡が来てジ・エンド。というわけで出会いカフェに行くことになりました。


早いところは1月26日で女子大生も試験終わりという情報は仕入れてあったので、前週の土曜が空振りだった⇒今週はアツいかも!?という読みに乗っかって、1週間ぶりの新宿店へ。女子大生の来店に今年の夢をかけます。

女性の来店多め!流れはいいが質が良くない

店に入ったのは13:30頃でしょうか。最近の自分にしては気合の入った早めの入店。今日は絶対に女子大生と知り合う!と心に決めてますからね。「おみくじ末吉の呪い」を絶対払拭してやります。


とりあえず男性ルームに入ると時間が早いのもあり男性は思ったより少なめ。15名くらいかな?逆に女性は思ったより多い。8人くらい。


勝負は15時以降だろう、というアタリをつけてたので入店したてはとにかく暇潰し、と思ってたのですが意外と女性の来店が多くて入れ替わり立ち代わり女性が来店してきます。
狙い通り今日はアツそうな感じで心の中では「してやったり」です。


まぁ沢山来ても好みの女性は1人も居ないし、それ以前には僕には最大の難関である「抽選運がない」という欠陥がありますが・・・・。
ベストを尽くすしかないでしょ。人事を尽くして天命を待つ。

以前見かけたあのコが来店。動きがカワイイ

女性の来店が多いのですが僕好みの女性が少ない中、アパレルのコと女子大生にトークを入れるも抽選で敗北。更に26才のOLさんとのトークではトークまでたどり着いたもののちょっとお肌の状態が気になって放流。うーん何だか噛み合いません。


ある程度待っていると抽選で敗北したアパレルさんが2回転目。時間的に回転できるくらいの時間は経ったみたいです。ただ今回はスルー。
2回目だからではなく、良く確認したらちょっと好みと違ったので・・・。それでも彼女は外出していきましたが・・・。


ほんの少し待っていると今度は先ほど抽選で負けた女子大生の方が戻り。このコは1月の前半に見かけてそのときも抽選で負けて話せなかったコでなかなか可愛らしくて動きが「ヒョコッ」とした感じで女の子らしいんですよね。実際前回の抽選は15人オーバーだったし、そこからも可愛さがわかってもらえるはずです。


さて2回目の戻りのコとかは敬遠する男性陣が多いのですが、僕はここには積極的です。理由は「抽選弱いから」(笑)2回目を敬遠する男性が多いということはライバルが少ないということ。とりあえず外出して連絡先交換してまた会えば、1回目でしょ?だから話す機会を得るためには2回目以降のほうが逆にいいんです。人の行く裏に道あり花の山ってやつですね。


実際抽選の参加は5名。しかも僕が1番です。来た!キタ!やっと来た!ちょっと緊張。「末吉の呪い」が解けました!
これでトークして決まらなかったら悲しいけど、全力を尽くします。

さぁ緊張のトーク。絶対外出してやる~

1番なので早速トークルームへ。いつものように一番壁際に座り、呼吸を整えます。いつになく緊張しているので、「ムリな感じなら出ない」「楽しくなさそうなら出ない」と自分に言い聞かせて頭をからっぽにすると胸のドキドキも止まりました。


彼女がトークルームに入って来てまずはご挨拶。座り位置は真ん中あたり。うーんふつうです。
とりあえずは差し障りのない話を展開してみましたが彼女は結構舌足らずと言いますか、おとなしい感じで声も小さめ。


あれ?ひょっとしてダメかも?と思いながらも本題へ。
俺:今日はどんな感じですか?
彼女:相手次第といいますか、お任せといいますか・・・・
俺:僕はやっぱり大人系がいいんですよね。


と、ここまで来たところで予想外の展開に・・・・


彼女:それでもいいんですけど・・・・私、セックス弱い人が嫌なんです。


なんですって??予想外の展開でちょっと頭が混乱しました。まさかこんなことを言われるとは!?


俺:(ホントは強くないけど)あぁ、そのあたりは頑張りますよ。全力を尽くします。
彼女:ふにゃふにゃとかイヤなんですけど大丈夫ですか??
俺:そこは大丈夫です(キリッ)


なんでしょう?この会話。長らく出会いカフェ来てますけどこんな会話したのが初めてです(笑)
とりあえず、外出決定。ムリしましたが・・・外出決定。

色んな意味で緊張する中、ラブホテルへ

いつも通り店の外で合流してホテルへ。途中いつものように食べ物と飲み物をお買い上げ。途中で彼女の趣味や日頃の生活などについてお話。
ちょっと特殊なため、特定を避けるために割愛しますが、なかなか興味深い女性です。


ホテルに入ってお風呂にお湯を溜めつつまたお話。好きなタイプの男性の話とか、たどたどしい口調とは裏腹にかなり色々とお話してくれます。
普通に喋ってるとただの大人しくて可愛らしい女子大生なんですがね、これからどうなるんでしょうか。


お湯が溜まったので早速2人でお風呂へ。電気を暗くして服を脱ぐのですが、ここから少し彼女の様子がヘンになります。
まず服を脱ぐのが早くて、歯もサクッと磨く。僕よりかなりスピーディーで、競馬で言う「かかってる」状態に。


お風呂に入るときは「恥ずかしい」と可愛らしい表情を見せるので「緊張してるのかな?」と思いつつお風呂に入ります。
きちんと全身を洗い、顔と耳の裏まで洗うのが僕スタイル。その間彼女はお湯に浸かって色々とお話。これだけ話してくれると楽しいですね。

突然人格が変わった??かなりの痴女に変身

お風呂を出て二人でベッドへ。僕はいつもベッドに入ってからも寝転がって暫く話すのですが彼女はソワソワして中腰の姿勢。
すると突然彼女が僕をベッドの中央へ寄せて、顔を近づけてきて「チューしよ☆」


あまり滅多にないことなのでちょっとたじろぎながらも応じていると今度は彼女が上から覆いかぶさってきて僕の耳を舐めはじめます。
(耳を洗っといて良かった)と思いながらなすがままにされていたところ、もう片方の耳も舐めはじめて、またもディープキス。


少ししてから今度は僕の乳首を舐めはじめて、さらに反応しはじめたムスコへ・・・。(やばいな、これは)と思ったのも束の間、怒涛の生フェラ攻撃。
しかも生フェラでガッツリ上下のストロークをしている最中に僕の両手を自分の頭に持って行って押さえつけさせようとします。


セルフイラマチオ?と言えばいいのか、少し力を入れて押さえてあげるとゲホッと咽ながらも感じている様子。その後はその凄いイラマチオのオンパレード。
若い性欲の爆発ですかね?ここまでのコはホントに居ませんでした。ホントのM女性はこんな感じなんですかね?


そして僕のムスコが全開で起ったところで咥えながら「チンコ大きいよぉ☆」とか痴女っぽいセリフまで・・・・。さっきのたどたどしい話し方の女子大生とまるで別人。
髪を振り乱しているので顔が全く見えませんが、日頃が大人しい分溜めこんでるのかもしれません。


若さの勢いに圧倒されてしまったのでこのままではやられ放題のまま終わってしまう、ということで何とか攻守交代し、僕がクンニする番。日頃の鍛錬を活かし、両乳首&クリ舐めで1回、片乳首&指入れ&クリ舐めで1回イカせることに成功し、彼女から「イキ続けると息が出来ない」というこれも人生初のコメントを頂きました。


彼女のアソコもかなりヌルヌルの液で濡れてたし、ホントはもっと舐めてお返ししたかったのですが「息が出来ない」と言われて少しビビったところで
すかさず体を入れ替えられて改めてイラマチオ。いや、ホント、ここまでガッツリフェラされるとたまりません。もうギンギンですよ。


あまりの勢いに(そろそろやばいな)ということでゴムを手でまさぐっていると、彼女がその動きを察知して騎乗位の姿勢に。
そしてまだゴムをつけてないのに少し腰を落としてきます。「先っちょだけ」とか言ってるのでそこはストップ(笑)


ゴムを彼女につけてもらっていざ騎乗位で挿入。相当騎乗位が好きらしく、上下の動きでパンパン、パンパン、動きまくります。
僕も彼女の腰を掴んで下から突き上げたり、前後に擦ったりして応戦しますが、こちらが少し疲れても全く衰えない性欲。


「あぁっ気持ちいいよぉ!」「まだ後少し!」とか言いながら延々と騎乗位を堪能され、彼女がある程度満足したところで正常位へ。
その頃には僕のムスコは暴発寸前。いつイッてもおかしくないくらいの感じで怒張してます。


一応トークルームで「頑張ります!」と言ったので正常位でも頑張って突き続けましたが、最後は両足でガッチリ僕の胴体をホールドした密着姿勢の腰振りを喰らい、ガマンできずにフィニッシュ!最近肉食ってるので精子が多いのですが、更に1.5倍くらいの精子を大量放出、となりました。

出会いの感想

今回は現実とは思えないくらいの濃厚なセックスをすることが出来ました。しかも普通にしてたら可愛らしい女子大生です。
こんな出会いは今後の出会いカフェライフでもあるかどうかはわかりませんが、貴重な経験をさせてもらいました。神様に感謝です。


ちなみに彼女、男性の顔はブサイクでも、体が良くて、セックスが強い人が好きらしいです。
ここまでハッキリ言うコも珍しいですが、男にとっては夢のある話ですよね。体を鍛えてたらいいことあるかもしれませんよ?


皆様も良い出会い、出会い喫茶ライフをお過ごしください。
それではまた。

いつも見てくれてありがとうございます。

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